情の道

大相撲とベガルタ仙台が生活の中心。

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2007-04-11-Wed-21:44

ベガルタvs徳島(2-2)

走るサッカーをやるチームにとって中2日での試合は鬼日程です。
前回と同じく、やはり内容が悪かった。

ボール支配率は上回っていても玉離れが良くないためPAまでボールを運ぶ前に奪われてしまう。
ボランチの役目で入った永井が上がりすぎる故ジョニウソンの守備範囲が広がりすぎてピンチを招く。彼の後ろには疲れが蓄積したCBしかいないのでハラハラしっぱなし。

それでもゴール前の密集地帯からの先制点はお見事。シュート打っても誰かに当たって跳ね返されるんだろうと思っていた矢先でした。あの落ち着きはここ数年殆ど無かったから頼もしいです。

1日も早く自分達の型を確立させて欲しい。あと少しのとこまで来てるよ。調子が悪い中でもあれだけできたんだから、変にいじらずこのままでお願いしたい。

2位、3位が勝ち点差1で迫っていたので逆転されてるんだろうなと思いきやお付き合いしてくれて我々が首位のまま。なんてラッキーなんでしょう(笑)
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