情の道

大相撲とベガルタ仙台が生活の中心。

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2007-05-13-Sun-15:11

ベガルタvs草津(3-1)

前半は少し草津寄りの流れだけど守りでリズムを作ったベガルタ。萬代と中島の裏をつく速さで盛り返し19分に先制点ゲット。でも今日のカメラはいつも以上に寄る傾向が強くで裏への抜け出しをとらえてくれません。くっそぉ~。画面の隅でも良いから捉えてよ!

木谷が口の中を切ったため止血を命じられピッチの外へ。草津ボールのリスタートを凌いでベガルタのゴールキックに。そこでシュナが一度掴んだボールを転がし、反則ぎりぎりの時間稼ぎ。更に萬代が待つ草津陣内への長いボールを蹴りこみ更に時間稼ぎ。
それを解説の小島が指摘してくれました。彼もGKだったから言わずにはいられなかったんだろうなぁ。自分が思っていたことを解説者がさらりと言ってくれると凄く嬉しい(^_^)

あ。ロペスが怪我で出ていないこと忘れてた(笑) うまく回ってるじゃーん。穴を感じさせないのは良い事だ。

50分過ぎると徐々に運動量が落ちるベガルタ。今日もまた押されそうになったところでCKから2点目。梁からのクロスを直樹がドンピシャリ。梁のキック上手くなったなぁ~。これは練習の成果だね。
そして73分。今期初、ウィリアンが登場。なんか1人だけテンポが違うじょ(笑) 新加入の外国人選手って、試合に出すことで慣れさせることが多いのですがうちの監督は我慢を選択。サテライトなどで様子を伺い、コンディションが上がるまで待ちました。でも・・・なんか・・やっぱりテンポが違うぅ~。彼自身、慣れるまで1ヶ月はかかると言ってたからねぇ。しょうがないかヽ( ´ー`)ノ で、お臍の隣に彫ってた漢字3文字の刺青は何て書いてあるの?
86分にCKからついに失点。それまではCKにおけるマークがうまくできていたのにこの時だけ甘かった。広大がファインプレーを見せた後だっただけに残念だわ。

1点差に追いつかれて草津の動きが良くなってきた。試合開始の失点も多いが、何気に終了間際も多いんだよね。ハラハラしてたらロスタイムに関口のクロスに熊林がハーフボレーで試合を決定づける3点目。関口と熊林がやっと仕事したぁ~♪

上位追撃はまだ続く・・・・。
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