情の道

大相撲とベガルタ仙台が生活の中心。

--------------:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007-07-25-Wed-10:00

伝達式@とくダネ!

放送があるのをすっかり忘れて家事をやってまして。琴光喜のインタビューの途中から見ました。月曜日に放送された同番組内のインタビューは二日酔いで、何喋ったか全然覚えてないそうです(^_^;)

その後、琴欧洲へバトンタッチ。琴欧洲はもう見てるだけだから凄くリラックスして笑顔。
琴欧洲がいつの間にか日本語上達してますよ。大関が増えてなんたかんたら・・・(詳細忘れちゃった)って質問されたら「東西に並ぶので、もっと頑張ります。」だって。その表現が「らしいな」と思わせる。
抑揚は今までどおり、子音の発音も浅めなんですが思う単語が口をついて出てくるまでにかかる時間が短くなってました。
24日はオフだったので釣りに行き、鯛を数匹釣ってきたそうです。一番大きかったのは43センチ。
小倉:今日のお祝いはその鯛?
カロ:今日の鯛はもっと大きいですね。

語尾に「・・・です」を自然につけられるようになってるのー。
あと君の普段の笑顔はやっぱり母性本能くすぐるよ。土俵上で戦う姿より今の方がまだまだ魅力的なんだなぁ。そのうち逆になってね。

使者の乗った車の来る気配が無いので一旦CMとか天気予報とかいろいろ。その後佐渡ヶ嶽部屋の宿舎に映像が切り替わったら元琴ヶ梅の大鳴戸親方と元琴椿の白玉親方が居たぁ~。バッキーはジャケットを脱いだり着たり。梅ちゃんはエアロビやったあとみたいな汗の量。
9時40分頃には宿舎に到着する予定だと言ってたのに結局9時54分になっても現れず。渋滞か何かで放送には間に合いませんでした(゚▽゚*)




月曜日に琴光喜の生出演があったのですが、その中でコメンテーターが言った言葉。
諸星 裕:相撲って特殊なスポーツ。他のスポーツでは、結果が出なくてもチームが変わるとバーンといったりする。相撲はそうはいかない。同じ部屋で同じ師匠。これだけ才能がある人がこれだけ時間がかかったというのはもしかすると部屋が悪かったんじゃないかって言ったら怒られるかもしれないけど。育て方が合わなかったのかなって。凄い人を育ててきたのは知ってるけどこの力士に合ったかどうかって。

えぇ~・・・・・・・・・

琴光喜が飲みすぎてフラフラだったおかげで無反応だったから雰囲気悪くならずに済んでます。もし師匠も一緒に出演してたらえらいこっちゃだったわよ。
スポンサーサイト

COMMENT



コメントの投稿

HOME
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。