情の道

大相撲とベガルタ仙台が生活の中心。

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2009-05-13-Wed-23:17

泉総合運動場にて。

10時04分に着いたらもう始まってた。
今日はメディアも割りと来てる。ミヤギテレビはカメラつき。外賀アナの指示でいろんな角度から練習風景を撮影。土曜日の徳島戦を中継するから張り切ってるのねん。 エリゼウはランニング。
関口が髪を短く切って金髪に。あの子はどーしてもギャル男になりたいらしい。
関口もランニング。と言っても持久走。エリゼウのゆっくりめのランニングとは違う。
高木コーチからは
「三分トレーニング。俺のさじ加減次第(笑)」という声が聞こえてきた。
それ以外のメンツは五人一組で鳥かご。ボールを2つに増やしてからは、中の人がなかなか捕まえられず、必死。

コートの奥でボール回しみたいなことを。遠かったから詳細不明。
監督のカウントに合わせてボールを回す回数制限を設けてた。
壁を立ててワンツー→シュート・サイドからクロス。三人一組で左右交互に。
ここから関口合流。
続いて人数を六人に増やして。イメージとしては、CBから中盤を経由してサイドからクロス→シュート。

康平の調子上向き。4月下旬に見学した時は集中が切れたのか徐々にボールが枠に行かなくなってたが、この日はコンスタントにゴールを決めていた。
中原は停滞。
斎藤さんのクロス良。
ソアレスはヘッドが苦手。
曽我部が胸トラップしてからシュートを打とうとすると監督から「違反!」の声。
そーいえば、誰もトラップしてる人がいなかった。シュート打つ時もダイレクト。ルールがあったからなのね。

7対7のゲーム。
憲太郎がんばれー。

居残りシュート
梁、曽我部、西、斎藤。
居残りヘッド
広大、島川
鍋さんが良いボールを出せず四苦八苦(笑)
富田と飛弾は高木コーチの特訓。
怪我で一度落ちた調子を戻すのね。あの特訓がなくなれば、いよいよ本格復帰となるのかな。
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