情の道

大相撲とベガルタ仙台が生活の中心。

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2005-02-10-Thu-16:50

K-1アジア大会

一回戦で曙と角田信朗が対戦ですって。もう、冗談も休み休み言いなさい。
減量するすると言いながら未だに200キロもの巨体を持て余す曙。
角田は一度引退をしたレフェリー。しかも44歳ですよ。そんな人相手に本気で戦って何が楽しい?
曙は負けたらまた叩かれる。勝ったら勝ったで「どうせ相手は44歳でしょ。」とかやっぱり叩かれるはず。体格だって凄い差があるから余計に。
そもそもK-1では曙と対等にできる体格の人がいないんだよね。ボブ・サップとはもうやっちゃったし。武蔵にも負けたし。
あなたが不甲斐ない試合をやるたびに我ら相撲ファンは肩身の狭い思いをするのよ。
もう辞めちゃった人のことだからって他人事に扱う相撲ファンもいるけどさ。一般大衆の殆どは曙を相撲の代表としてみている。だからあなたが負ける=相撲の没落という図式になるんですよ。既になってるんですよ。相撲は他の格闘技とは少々異なるスポーツなので同列に語ることは非常に難しいし、したくない。でも一般大衆は一緒くたにしてるからね。

なんで相撲協会辞めたかなぁ・・・・・。
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