情の道

大相撲とベガルタ仙台が生活の中心。

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2006-08-22-Tue-19:22

久しぶりに五城楼

内館牧子が監督をやってることで注目度が上がった東北大相撲部。
専用の土俵が完成し、稽古始の映像がニュースで流れました。
桐山部屋の呼び出しさんが土俵つくりを手伝ってくれるという話は前から新聞に出てたので「大相撲Diary」でも何度か紹介したと思います。
今日はそこに仙台出身の力士代表で五城楼が来ていたんです。
学生達はぶつかり稽古で胸出してもらってましたよ。この贅沢物ぉ~。
でも親方になったのに黒廻しでしたよ(´-ω-`) 心なしか痩せたようにも見えました。

内館監督はインタビューで「将来はここからプロが出て欲しい」と語ってました。
その前に日大と対等に渡り合える戦力確保が先だな。何年かかるかわかりませんが、頑張れぇ~。
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COMMENT



五城楼

2006-08-24-Thu-00:37
贅沢ですよねえ。地元の元関取に胸出してもらえるなんて。
断髪式行きたいんだけど国技館じゃなくてホテルなのでちょっとためらっています。身内の人ばっかりだったらどうしよう…とか。いや、顔は身内並みに似てるけど…そもそも一般参加はできるのだろうか。
あ、そういえば五城楼お誕生日でしたねえ。(8月18日)おめでとうございます。

それにしても…横審委員が監督ってすごいなあ。

no subject

2006-08-24-Thu-01:50
これも内館監督のお力あってこそですね。
部員も増えて活気が出てるそうですよ。

断髪式、是非問い合わせてみたら如何?
いとさんが行ったら「親戚ですか?と質問攻めにあう」に一票(笑)
ほら、一緒に写真撮るチャンス!!

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